レースカーテンは使っていますか。
私はもともと遮光カーテンのみだったのですが、最近レースカーテンを取り入れました。

この記事では、レースカーテンを取り入れた理由と変化について書きたいと思います。
もともとは遮光カーテンのみだった
会社勤めの頃は、昼間の明るい時間におうちにいなかったので、遮光カーテンのみでした。

家に帰るのは基本暗い時間なので、「カーテンを開ける」習慣がなかったんですよね。
なので、レースカーテンの必要性も感じていませんでした。
おうちで過ごす時間が増え、光を取り入れたくなった
でも、会社をやめて、昼間におうちで過ごす時間が増えたら、光を取り入れたくなりました。
遮光カーテンとして優秀な分、カーテンを閉めていたら全く外の光が入ってこないんですよね。
そうすると、時間変化を感じられないし、なんだか外の世界と遮断されたような気持ちになってしまうんです。
でもだからといって遮光カーテンを開けてしまうと、外から丸見え。
プライバシーなしです。
それで、外の光を取り入れつつもプライバシーを守れる、レースカーテンを取り入れたくなりました。
購入したレースカーテン
そこで、ニトリでレースカーテンを購入しました。
遮熱・ミラー・防汚カーテン(ホワイトクリアST2)です。
見えにくさレベルが5段階あって、このカーテンは昼間の見えにくさが4、夜の見えにくさが2でした。
夜は遮光カーテンを閉めるので2で問題ありません。
お昼も、4あれば十分そうだったので、価格もリーズナブルなこちらのレースカーテンを選びました。
昼間の気持ちが全然違う
さっそく購入したレースカーテンを取り付け。
レースカーテンで昼間に光を取り入れるようにしたら、部屋がとても明るくなりました。

そして、気持ちも全然違います。
上にも書いたように、昼間なのに遮光カーテンで外の光を遮断していると、なんだか閉じ込められているような気持ちになってしまうんですよね。
外とのつながりが感じられなくて、すぐに外出したくなっていました。
でも、レースカーテンで光を取り入れると、外とのつながりを感じられて、おうちにいても開放感があります。
おうちでの居心地が圧倒的に良くなりました。
やっぱり、昼間は、日光を感じるのがとても大事なんですね。
レースカーテン、取り入れてよかったです。
まとめ
いかがでしたか。
レースカーテンを取り入れた理由と変化について書きました。
たかがカーテンと思っていましたが、やっぱり光を取り入れるのはとても重要だと感じました。
もしもおうちでの閉塞感を感じていたら、ぜひ光を取り入れてみてくださいね。
最後まで読んでいただきありがとうございました。